好物という訳でもなく、かといって苦手な訳でもないのですが、ちょっとした理由あって見たことのないどら焼きを見るとつい購入するようになって2〜3年になります。とはいえ月平均すると1個くらいなんですけれども。

そんな感じなのですが、そこそこの種類を食べた結果「なんとなく系統分け出来るような気がするなぁ」と思い、更に「そもそもどら焼きの定義ってなんだ?」となったので簡単にまとめてみることにしました。

とはいえ熱心に掘り下げた訳じゃないのですごく簡単な感じです。あらかじめその点ご了承ください。

 

結論から言うと「特に厳密な定義はないので作った人が『これはどら焼きです』と言えばどら焼き」ってところに落ち着きました(自分が)。

 

 

あとは調べたこととか思ったこととかダラダラ書いてるだけなので暇つぶしにでもどうぞ。

無駄に長いです。

線分のところだけ追うと情報が端的に分かります。

 

 


read more>>

お久しぶりです生きてますカナメです。

結局ブログの記事が開いてしまっているので駄目ですね。
ていうか2年て。マジか。

とりあえずこの2年の間にあったのは
サッカー観に行ったり、
関東近郊のアウェイ遠征行くのが普通になってたり、
アイマスのsideMに明確な担当が出来たり、
きらりの為にiPod新調したり、
アイモバが終わってしまいエムステがリリースされたのもありとうとうガラケーからiPhoneに乗り換えたり、
ミリシタがリリースされたのでとうとうミリオンにも手を出して終わる数か月前からだけどグリーの方も始めてみたり、
デレもエムもやっぱりモバの方が好きだわと痛感したり、
とかくらいですかね。一応シャニマスにも手を出してはいます。
あ、あと長い付き合いだった車を買い換えました。ほぼアイマスだな。

そうそう、アイマスの同僚さん達と山梨に行ったり、コラボ試合なんてものがあったので初めてプロ野球観に行ったり、初めてコラボカフェに行ったりもしました。アイマスばっかだな!
あとサッカーでアウェイ遠征することが増えたので何かそういうレポっていうか日記的なものをここに載せれば良いんじゃないかと気付きました。今。まあ大抵弾丸日帰りなんでアレですけど。
まあサッカーは今年はもうシーズン終わりかけなので来期な…いや金沢遠征予定があった。

拡散とかしないで良いけど他人に話しかけてる体で記録しておきたいなぁと思うのでそういうこと出来たら良いですね!
あと気が向いて時間があったら折角なので過去の遠征とかどっか行ったことも記事にしたいですね。

 

 

それと、スマホで見たらあまりにも広告がうざかったのでしれっとブログを移動したのですが画像のバックアップ取るの忘れたので文房具以外の画像以外現状駄目になってますね。あとで何とか出来る範囲で何とかします。

前回の雑記の日付を確認したくないなぁと思いながら久々にブログを書いていますこんにちは。
文房具紹介ブログと化しかけて放置されていたこの雑記ですが、補強して騙し騙し使っていたペンケースの底が千切れ始めいい加減買い替えを検討することになったので今現在のペンケースと中身をわさっと並べます。主に記録目的です。

まずペンケース本体。
iPhoneImage.png
以前記事に書いた、KOKUYOのNEO CRITZです。底が青いのはフェルトによる補強をしたから。
恐らく10年使っているのでいい加減限界が来たようです。耐用年数が一般的にどんなもんだか分かりませんが、意識して丁寧に使っている訳でも無いのでまあ持った方かなと。
冒頭に買い替えを検討していると書きましたが、次もコレになるかなと思っています。他に良さそうなのがあれば乗り換えるかもしれませんが、現状これで不自由してないのですよね。もうちょっと本数はいればよいかなと思うくらいで。

次に中身。現状のです。

ネオクリッツ(面倒なので以下カタカナ)は15本程度ペンが入るという事なので私が入れてるのもその位ですね。ちょっと多いけど大体15本。

以下内訳。


これも以前記事にしましたね。
小学生の時からなので、中身のうちコレだけがネオクリッツより長く付き合ってることになります。


何の変哲もないオルファのカッター。仕事用に買った奴です。


特に拘りが無いシリーズその2。確かコンビニで買った定規。無印のかな。
仕事でカッター使うことが多々あり、その際に使う駄目になっても良い&長くもなる定規ということで買いました。A4の紙切る時には30cmくらい欲しいからね。


ミドリのアルミ&ウッド定規。
愛用していた定規をカッターで駄目にした頃に、コーヒーブラックという名前に惹かれて買いました。
でも木自体が黒い訳ではないので色が剥げる。
以前愛用していた定規と同じく、目盛りの無い方がペンで線引く時に滲まないよう段になっています。
しかし仕事で測る時は三角スケール使うのであまり目盛りは使ったことないです。まあ定規だからね。物差しじゃないからね。


カンミ堂のPENtONE(ペントネ)です。ふせんです。見た時に「おもしろいなー!」と思って購入。
ペンケースに入れておくには良いと思います。あとはコスト面が釣り合うかどうかかなぁと。そういうの気にしない人なら良いんじゃないでしょうか。


面白いと思って買ったシリーズその2。レイメイ藤井のペンカット。
今や珍しくもなくなりましたが、携帯型のハサミが出て来た頃に買いました。6年くらい前かな。
組み方を変えることによって左利き用にもなるものです。ペンケースに収まるので割と便利。
ペンケースには入っていませんが、携帯型のハサミは他に同時期に買った平べったいアルスコーポレーションのしおり型便利鋏と携帯電話につけてるクツワの携帯はさみを所持しています。

iPhoneImage.png
特に拘りが無いシリーズその3。
ペンケースには必ず筆ペンが入ってないと何となく落ち着かないんですが、その割に筆ペン自体にあまり拘りはないという残念さ。コレもスーパーで買った奴です確か。
このペンのインクが切れたらきらりの筆ペンに手を出してしまおうかなぁと悩んでいます。


特に拘りが無いシリーズその4。
使用者は「オレンジの蛍光ペンだったら何でも良かった」等と供述しており(ry
コレのインクが尽きたらステッドラーのトリプラス テキストサーファーに戻る予定です。


面白いと思って買ったシリーズその3。
ステッドラーのテキストサーファー ゲルですね。これも出始めの頃に発見して面白いと思って即買いました。
面白いし重宝してるんですけど使いどころが限定されるので、使わない人には全く必要ない奴だなと思います。私はこういうの大好きです←


面白いと思って買ったシリーズその4。ZEBRAのSurari0.7蛍光ピンクです。
「エマルジョンボールペンって何ぞや」と思って買ったんですが使っててもイマイチよく分かりません←
ただ蛍光色のボールペンというのが存外仕事で使い勝手が良く、重宝しています。蛍光マーカーで文字書くと太くて見辛いんですよね。
今調べたらオレンジもあるらしいので探してみようと思います。


ご存知ZEBRAのSARASA。愛用理由等は以前書いた通りなのですが、その時から色が増えてるんでその辺をここで追記。
まあスケジュール帳にアイマス関連のスケジュールを書き込む為ってだけの話なのですが。
基本的にスケジュール帳にはスタイルフィットを使用しているんですが、それだけだと色で見分けがつかないので緑・オレンジ・グレーを使うようになりました。しかしオタクな理由だな分かってたけど。
あと黒が無いのは使わなくなったのではなく外出時にカバンに突っ込んだままだからです。


PILOTのフリクションボールノックビズです。これの芯はブルーグレー。
赤黒青のお安いフリクションボールも使っている(そして例の如くカバンにさしてある)のですが長く使っていると滑り止め部分がベヨベヨになって来るのでとりあえず1本お高いのを買いました。
重さも適度にあるし長く使えるし快適です。


ステッドラーの2.0のシャープペンシルです。
個人的にあまりステッドラータイプのシャーペンのデザインは好きではないんですが、2.0が使いたかったので購入しました。専らお絵かき用です。


ぺんてるのGRAPH 1000 for proの0.5です。
以前長々と書いたので今回は特にコメントなしで。


みなさんご存知トンボのMONO消しゴム。何だかんだこれが一番使いやすい。
大きさが分かりにくいですが、ペンだけでネオクリッツがいっぱいいっぱいなので小さい奴です。

とりあえずこんな感じですね。
あとシャー芯がポケットに入ってますが写真撮り忘れたのでこれにておしまい。
しかし予想はしてたけど長いな!
昔からついカッとなるとダイソーやらセリアやらで紙類を買ってしまいがちです。
最近控えるようにはしてるんですが。

以下ダイソーで買ったノートと万年筆類のインクのノリ方とか裏写りっぷりを写真で撮ったので貼っておきます。
モンブランインクはたまに弾かれるようなノリがイマイチな紙がありますね。









うん、すまない。写真だけ載せて放置していたら詳しいことは忘れてしまったんだ。
雰囲気だけ感じ取って欲しい。
案の定かなりの間が空きましたが何事もなかったかのように文房具記事投稿です。
そういえば『文房具』というカテゴリの他に『万年筆』というカテゴリを作りました。
単独で数が多いからなんですが一般的なお高い万年筆は持っていませんという相変わらずの残念感。



そんなこんなでプラチナのプレピーです。
お高くないどころか、きちんとした万年筆の機構を持つペンとしては恐らく最安値ですね。
とはいえ機能的にはインク突っ込んで1年間放置していても(キャップさえきちんと装着しておいていれば)書ける、という万年筆としてはチート級の性能を持っています。
書き味も良いですし、インクが出すぎるということもなく、たった200円ちょっとで万年筆が手に入るなんて信じられないというレベルです。
安いので例え壊してもダメージが少ないので、万年筆初心者だけど興味ある、という人には自分はまずコレをオススメしてます。
見た目がチープなのは気になるという方は、値段はちょっと上がりますがプレジールという同等の性能のもあるのでそちらを是非。

さて、そんなプレピーですが、自分は画像の通りブルーブラックの0.5とグリーンの0.3を所持しています。
最初に買ったのが0.5で、使ってみてかなり良かったので0.3も買うに至りました。
個人的には太めの線が書ける方が好みなのですが、手帳とかに書き込むのであれば0.3でしょうねぇ。
両方の太さを持っているのはとりあえず両方試したかったからです。

で、このプレピー(プレジールも)はペン先に色がついているのですが、使っていると色が剥がれてきます。
自分も先に使っていたブルーブラックが剥がれて大分残念な見た目になったので引っぺがしてみました。

こんな感じに。

これで見た目は普通の万年筆のペン先になっただけなんですが、何が起きたのかきれいに色をはがしてからペン先が乾くようになってしまって難儀しました。
カートリッジ1本か2本使い終わる頃には普通の感じに戻りましたが。水とかは使ってないんですけどねぇ。
ので、コレ見てるプレピー使用者の皆様には色剥がれてきても無理に取らないことをオススメします。
個体差の類かもしれませんが自然に剥がれるのを使いながら待った方が間違いないかと。
(追記:最近のはペン先にカラーフィルムが付いてないっぽいですね。同様のことがあったのだろうか)

何だかんだでブルーブラックの方とはもう7年くらいの付き合いになりますが、インク漏れやキャップやボディが割れたりということは全くないです。
プラチナのブルーブラックが青過ぎず黒過ぎずな好みの色合いなのもあって、ブルーブラックは一番使っている気がします。